京都府は、千年以上にわたり日本の政治・文化の中心であった歴史を背景に、世界に誇る独自の都市構造と景観を有する地域だ。
京都市を中心とした都市部には、寺社仏閣や歴史的建造物が数多く残り、景観保全と都市機能の両立が重要な課題となっている。
一方、北部には日本海に面した海岸地域や中山間地域が広がり、地域ごとに異なる地形条件に応じたインフラ整備が求められてきた。
また、古くから東西交通の要衝としても発展しており、現在では東海道新幹線や名神高速道路などが通過する広域交通ネットワークの重要な結節点となっている。
建物が密集する市街地では道路整備や防災対策が進められる一方、無電柱化などを含め、歴史的景観への配慮が不可欠とされる。
さらに、鴨川や桂川、宇治川などの河川を抱えることから、治水対策や水辺空間の整備も重要なテーマとなっている。
京都府建設交通部では、「京都府建設DX推進プラットフォーム」を設け、府内の建設業での働き方や生産性向上を目指し、ICT、BIM/CIMなどの情報共有を産学官で行なっている。
本記事では、そんな京都府の総合土木・建設業界の最前線にいる15社を紹介する。
各社の歴史、特徴的な技術、代表的なプロジェクト、そして最新の取り組みなどを詳しく見ていこう。
宮津市に拠点を置く金下建設株式会社は、京都府内をはじめ近畿近郊で土木・建設工事を手がける。
現場の地域性や環境特性を踏まえ、できるだけ環境負荷の少ない施工方法を検討したり、発生しうる災害への対策を事前に取りながら、万が一の事態に備えた施工を進めるなど、環境への目配りを念頭に置いた確かな施工が特徴のひとつだ。

2025年には国土交通省のコンクリート構造物品質コンテストにおいて、福知山市での大宮峰山道路 第一高架線A1橋台他工事が入賞するなど、技術力と品質への評価が高い企業だ。
京都市下京区に本社を置く公成建設株式会社は、1928年の創業からまもなく100年を迎える
1967年には日鉄有明炭鉱での土木工事において竪坑井筒の深度200.3mという世界新記録を樹立するなど、高い技術力を培ってきた。

ユニークな活動として、社長自らがパーソナリティーとなって20年続ける社内ラジオ番組、まちづくりチョビット推進室があり、都市景観や防災、子育てなどのエキスパートをゲストに迎えて土木・建設業界の魅力や情報の発信に取り組んでいる。
京都市右京区に本社を置く株式会社吉川組は、茅葺き屋根のある本社社屋がシンボルとなっている。公共性の高い工事を中心に、鉄道施設の設備、住宅地の造成も手がける。

代表的な施工事例としては、淀川の治水と宇治市への上水道供給を行なう天ヶ瀬ダム、阪急京都線桂駅以南の立体交差化工事、大阪国際空港のB滑走路およびB滑走路誘導路工事などがある。
京都市伏見区を拠点とする光工業株式会社は、舗装・土木・建築工事や地質調査、リサイクル事業などを展開する光グループの一社だ。

「インフラ整備を手掛けるサービス業」を掲げ、舗装、京都らしい石畳風のアスファルト舗装を行なう景観舗装、土木、建築、体育施設の工事のほか、揮発性有機溶剤を仕様していない常温舗装材の販売も行なっている。
日新建工株式会社は、創業時から続く舗装工事をはじめ、都市整備計画、土木工事、建築工事で社会基盤整備に取り組む。
京都市北区に本社を構える総合建設業で、1999年には京都府内の建設業者の中でもいち早くISO9001を取得している。

近年の実績としては、東本願寺前市民緑地整備工事や鴨川公園公共都市公園施設整備工事などがあり、暮らしを支えるインフラ工事に加え、景観や歴史遺産を守る工事も目立っている。
宇治市を拠点とし、福知山市と滋賀県大津市には営業所も構える玉井建設株式会社は、京都府南部を中心に、国土交通省、京都府をはじめとする官公庁の土木工事を受託し、同エリアの建設業においてリーダー的役割を担ってきた企業のひとつだ。
土木工事のほか、建築工事、とび・土工工事業、舗装工事も手がける。

災害復旧支援活動や防災支援活動など、地域に根ざした取り組みも強みとなっている。
京田辺市で総合建築業を営む吉田工業株式会社は、1955年の創業以来、京都府水道局から京都市指定上下水道工事業者の指定を受けている。
水に関連する技術力を活かして、プール改修工事や河川改修工事でも多数の実績を重ねてきた。

一般土木設計施工、一般建築設計施工、給排水衛生設備工事、空調冷暖房設備工事を広く手がけており、最先端技術を積極的に取り入れた高密度でグレードの高い施工を強みとしている。
前田工業株式会社は、福知山市を拠点とする総合建設業者だ。
前田自動車株式会社、前田観光自動車株式会社など8事業からなる前田グループの一員として、住宅修繕やリフォーム工事、ビル・マンション建築工事、住宅外構のアスファルト舗装工事、公共道路の舗装工事、一般住宅地の造成工事、河川工事などを手がけている。

グループ内には前田重量建設株式会社があり、ミニラフタークレーン、MR250などの⼩旋回機、60t吊ラフタークレーンなど多数の機種を保有して各種クレーン作業を請け負っている。
京都市下京区の株式会社第一土木は、建築・土木事業を柱としており、BIM/CIMの取り組みが府内企業の中でも際立っている。

3D設計モデルや配筋モデルを作成するだけでなく、3D設計モデルに時間軸を取り入れた見える化(4D化してシーンを連続再生する)も行なっている。
関連会社である株式会社アース・アナライザーが最新のドローンを駆使したi-constructionの取り組みを担っており、建設工事のICT管理だけでなく、改修工事の検討やプレゼン資料などにも活用されている。
公式YouTubeチャンネルでは、工事現場での地上型レーザーによる計測デモや4D施工のステップを紹介する動画などを配信しており、情報発信の面でも京都府内の建設DXをリードしている。
1885年の創業から100年以上にわたる歴史を持つ株式会社山寅組は、京丹後市を拠点とする老舗企業だ。
土木工事業、建築工事業、とび・土工工事業、鋼構造物工事業、舗装工事業、しゅんせつ工事業、水道施設工事業、造園工事業の8つの事業を展開している。

市民交流プラザ福知山、京丹後警察署といった公共施設から学校、商業施設、医療・福祉施設など、京丹後市を中心として地域の発展を支える建築工事、土木・開発工事を多数手がけている。
京都市中京区に本社を置く株式会社益田組は、建設業を「人の心に残る誇りある仕事」と捉え、新素材やICTなどの最新技術を採用しながら各種工事に取り組んでいる。

代表的な施工事例として、鴨川大規模特定河川工事、京都市の宝が池公園運動施設球技場の人工芝改修工事、同じく七瀬川遊水地整備付帯工事などがある。
株式会社石村組は、公共関連事業を軸とする亀岡市の企業だ。
宅地造成、河川改修、道路工事などを行なう土木工事、学校や警察署、道路、河川、築堤などの公共工事から民間の大型造成まで取り組む建築工事、そして大小問わず請け負う解体工事、外構工事を行なっている。

近年の代表的な施工事例としては、亀岡市の生涯学習施設・道の駅ガレリア、亀岡市立図書館中央館リニューアル工事などがある。
北辰工業株式会社は、京都市上京区に拠点を置く総合建設業者だ。京都府および京都市を主要な取引先として、数多くの新規開発やメンテナンス工事に携わっている。

土木構築物工事や上下水道工事をはじめとする土木工事業、住宅やオフィスなどの建築工事業を柱としている。
工事設計では、安全性への配慮が適切に行われているかなどのレビューを徹底する設計マネジメントを行なっており、地域からの信頼を構築している企業だ。
主な工事実績として、北山大橋補修工事、京都マラソン走路補修工事などがある。
1865年に創業した歴史ある株式会社岡野組は、平安神宮にもほど近い京都市左京区岡崎に本社を構え、京都のまちづくりを牽引してきた企業のひとつだ。
琵琶湖疏水記念館、京都市国際交流会館、京都府立図書館、京都市勧業館(みやこめっせ)などの大規模な工事に参画し続けてきた。

新たな人材確保に向けた採用活動にも積極的で、京都府建設業魅力向上プロジェクト「GENBAへススメ!」では、現場の解説や建設業を志した理由のインタビューに登場したり、学生向けのインターンシップ・現場見学会を随時開催していることも特徴だ。
京都市伏見区の株式会社仁木総合建設は、1909年の創業から100年以上の歴史を持ち、時代とともに歩みを進めながら地域の発展に貢献してきた。
道路工事、河川・砂防工事、橋梁工事、上下水道工事、法面工事などを得意としている。

ICTの導入にも早期から取り組んでおり、2018年には、専門企業とコンソーシアムを組み、ICT建機、ドローン、映像管理システムなどを活用して、現場全体の状況を3次元データでリアルに把握する試行技術工事を受託している。
3D-MC-GNSSシステム油圧ショベルなどを複数台保有しており、i-Constructionをより深化させるためのインフラDXを推進しているところだ。
京都市を中心とした都市部には、寺社仏閣や歴史的建造物が数多く残り、景観保全と都市機能の両立が重要な課題となっている。
一方、北部には日本海に面した海岸地域や中山間地域が広がり、地域ごとに異なる地形条件に応じたインフラ整備が求められてきた。
また、古くから東西交通の要衝としても発展しており、現在では東海道新幹線や名神高速道路などが通過する広域交通ネットワークの重要な結節点となっている。
建物が密集する市街地では道路整備や防災対策が進められる一方、無電柱化などを含め、歴史的景観への配慮が不可欠とされる。
さらに、鴨川や桂川、宇治川などの河川を抱えることから、治水対策や水辺空間の整備も重要なテーマとなっている。
京都府建設交通部では、「京都府建設DX推進プラットフォーム」を設け、府内の建設業での働き方や生産性向上を目指し、ICT、BIM/CIMなどの情報共有を産学官で行なっている。
本記事では、そんな京都府の総合土木・建設業界の最前線にいる15社を紹介する。
各社の歴史、特徴的な技術、代表的なプロジェクト、そして最新の取り組みなどを詳しく見ていこう。
1. 金下建設
宮津市に拠点を置く金下建設株式会社は、京都府内をはじめ近畿近郊で土木・建設工事を手がける。
現場の地域性や環境特性を踏まえ、できるだけ環境負荷の少ない施工方法を検討したり、発生しうる災害への対策を事前に取りながら、万が一の事態に備えた施工を進めるなど、環境への目配りを念頭に置いた確かな施工が特徴のひとつだ。

(画像元:金下建設WEBサイトより引用)
2025年には国土交通省のコンクリート構造物品質コンテストにおいて、福知山市での大宮峰山道路 第一高架線A1橋台他工事が入賞するなど、技術力と品質への評価が高い企業だ。
2. 公成建設
京都市下京区に本社を置く公成建設株式会社は、1928年の創業からまもなく100年を迎える
1967年には日鉄有明炭鉱での土木工事において竪坑井筒の深度200.3mという世界新記録を樹立するなど、高い技術力を培ってきた。

(画像元:公成建設WEBサイトより引用)
ユニークな活動として、社長自らがパーソナリティーとなって20年続ける社内ラジオ番組、まちづくりチョビット推進室があり、都市景観や防災、子育てなどのエキスパートをゲストに迎えて土木・建設業界の魅力や情報の発信に取り組んでいる。
3. 吉川組
京都市右京区に本社を置く株式会社吉川組は、茅葺き屋根のある本社社屋がシンボルとなっている。公共性の高い工事を中心に、鉄道施設の設備、住宅地の造成も手がける。

(画像元:吉川組WEBサイトより引用)
代表的な施工事例としては、淀川の治水と宇治市への上水道供給を行なう天ヶ瀬ダム、阪急京都線桂駅以南の立体交差化工事、大阪国際空港のB滑走路およびB滑走路誘導路工事などがある。
4. 光工業
京都市伏見区を拠点とする光工業株式会社は、舗装・土木・建築工事や地質調査、リサイクル事業などを展開する光グループの一社だ。

(画像元: 光工業WEBサイトより引用)
「インフラ整備を手掛けるサービス業」を掲げ、舗装、京都らしい石畳風のアスファルト舗装を行なう景観舗装、土木、建築、体育施設の工事のほか、揮発性有機溶剤を仕様していない常温舗装材の販売も行なっている。
5. 日新建工
日新建工株式会社は、創業時から続く舗装工事をはじめ、都市整備計画、土木工事、建築工事で社会基盤整備に取り組む。
京都市北区に本社を構える総合建設業で、1999年には京都府内の建設業者の中でもいち早くISO9001を取得している。

(画像元:日新建工WEBサイトより引用)
近年の実績としては、東本願寺前市民緑地整備工事や鴨川公園公共都市公園施設整備工事などがあり、暮らしを支えるインフラ工事に加え、景観や歴史遺産を守る工事も目立っている。
6. 玉井建設
宇治市を拠点とし、福知山市と滋賀県大津市には営業所も構える玉井建設株式会社は、京都府南部を中心に、国土交通省、京都府をはじめとする官公庁の土木工事を受託し、同エリアの建設業においてリーダー的役割を担ってきた企業のひとつだ。
土木工事のほか、建築工事、とび・土工工事業、舗装工事も手がける。

(画像元:玉井建設WEBサイトより引用)
災害復旧支援活動や防災支援活動など、地域に根ざした取り組みも強みとなっている。
7. 吉田工業
京田辺市で総合建築業を営む吉田工業株式会社は、1955年の創業以来、京都府水道局から京都市指定上下水道工事業者の指定を受けている。
水に関連する技術力を活かして、プール改修工事や河川改修工事でも多数の実績を重ねてきた。

(画像元:吉田工業WEBサイトより引用)
一般土木設計施工、一般建築設計施工、給排水衛生設備工事、空調冷暖房設備工事を広く手がけており、最先端技術を積極的に取り入れた高密度でグレードの高い施工を強みとしている。
8. 前田工業
前田工業株式会社は、福知山市を拠点とする総合建設業者だ。
前田自動車株式会社、前田観光自動車株式会社など8事業からなる前田グループの一員として、住宅修繕やリフォーム工事、ビル・マンション建築工事、住宅外構のアスファルト舗装工事、公共道路の舗装工事、一般住宅地の造成工事、河川工事などを手がけている。

(画像元:前田工業WEBサイトより引用)
グループ内には前田重量建設株式会社があり、ミニラフタークレーン、MR250などの⼩旋回機、60t吊ラフタークレーンなど多数の機種を保有して各種クレーン作業を請け負っている。
9. 第一土木
京都市下京区の株式会社第一土木は、建築・土木事業を柱としており、BIM/CIMの取り組みが府内企業の中でも際立っている。

(画像元:第一土木WEBサイトより引用)
3D設計モデルや配筋モデルを作成するだけでなく、3D設計モデルに時間軸を取り入れた見える化(4D化してシーンを連続再生する)も行なっている。
関連会社である株式会社アース・アナライザーが最新のドローンを駆使したi-constructionの取り組みを担っており、建設工事のICT管理だけでなく、改修工事の検討やプレゼン資料などにも活用されている。
公式YouTubeチャンネルでは、工事現場での地上型レーザーによる計測デモや4D施工のステップを紹介する動画などを配信しており、情報発信の面でも京都府内の建設DXをリードしている。
10. 山寅組
1885年の創業から100年以上にわたる歴史を持つ株式会社山寅組は、京丹後市を拠点とする老舗企業だ。
土木工事業、建築工事業、とび・土工工事業、鋼構造物工事業、舗装工事業、しゅんせつ工事業、水道施設工事業、造園工事業の8つの事業を展開している。

(画像元: 山寅組WEBサイトより引用)
市民交流プラザ福知山、京丹後警察署といった公共施設から学校、商業施設、医療・福祉施設など、京丹後市を中心として地域の発展を支える建築工事、土木・開発工事を多数手がけている。
11. 益田組
京都市中京区に本社を置く株式会社益田組は、建設業を「人の心に残る誇りある仕事」と捉え、新素材やICTなどの最新技術を採用しながら各種工事に取り組んでいる。

(画像元:益田組WEBサイトより引用)
代表的な施工事例として、鴨川大規模特定河川工事、京都市の宝が池公園運動施設球技場の人工芝改修工事、同じく七瀬川遊水地整備付帯工事などがある。
12. 石村組
株式会社石村組は、公共関連事業を軸とする亀岡市の企業だ。
宅地造成、河川改修、道路工事などを行なう土木工事、学校や警察署、道路、河川、築堤などの公共工事から民間の大型造成まで取り組む建築工事、そして大小問わず請け負う解体工事、外構工事を行なっている。

(画像元:石村組WEBサイトより引用)
近年の代表的な施工事例としては、亀岡市の生涯学習施設・道の駅ガレリア、亀岡市立図書館中央館リニューアル工事などがある。
13. 北辰工業
北辰工業株式会社は、京都市上京区に拠点を置く総合建設業者だ。京都府および京都市を主要な取引先として、数多くの新規開発やメンテナンス工事に携わっている。

(画像元:北辰工業WEBサイトより引用)
土木構築物工事や上下水道工事をはじめとする土木工事業、住宅やオフィスなどの建築工事業を柱としている。
工事設計では、安全性への配慮が適切に行われているかなどのレビューを徹底する設計マネジメントを行なっており、地域からの信頼を構築している企業だ。
主な工事実績として、北山大橋補修工事、京都マラソン走路補修工事などがある。
14. 岡野組
1865年に創業した歴史ある株式会社岡野組は、平安神宮にもほど近い京都市左京区岡崎に本社を構え、京都のまちづくりを牽引してきた企業のひとつだ。
琵琶湖疏水記念館、京都市国際交流会館、京都府立図書館、京都市勧業館(みやこめっせ)などの大規模な工事に参画し続けてきた。

(画像元:岡野組WEBサイトより引用)
新たな人材確保に向けた採用活動にも積極的で、京都府建設業魅力向上プロジェクト「GENBAへススメ!」では、現場の解説や建設業を志した理由のインタビューに登場したり、学生向けのインターンシップ・現場見学会を随時開催していることも特徴だ。
15. 仁木総合建設
京都市伏見区の株式会社仁木総合建設は、1909年の創業から100年以上の歴史を持ち、時代とともに歩みを進めながら地域の発展に貢献してきた。
道路工事、河川・砂防工事、橋梁工事、上下水道工事、法面工事などを得意としている。

(画像元:仁木総合建設WEBサイトより引用)
ICTの導入にも早期から取り組んでおり、2018年には、専門企業とコンソーシアムを組み、ICT建機、ドローン、映像管理システムなどを活用して、現場全体の状況を3次元データでリアルに把握する試行技術工事を受託している。
3D-MC-GNSSシステム油圧ショベルなどを複数台保有しており、i-Constructionをより深化させるためのインフラDXを推進しているところだ。
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建設土木のICT活用など、
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