ツール紹介
旧型LiDARを一律10万円で新型に交換。マプリィが「mapry LA03-1」既存ユーザー向け特別アップグレードプログラムを提供開始
マプリィ(兵庫県丹波市)は、三次元計測LiDAR「mapry LA03-1」のメジャーバージョンアップ版リリースに合わせ、旧型モデルをご利用中のユーザーを対象とした「特別アップグレードプログラム」の提供を開始した。
対象ユーザーは一律10万円(税別)で最新機への機体交換が可能で、2WAY仕様・1時間連続計測・GNSS連携による高精度点群生成・リアルタイム点群表示など、新型の全機能をそのまま活用できる。
アップグレードプログラムと合わせ、4月20日(月)16時から既存ユーザー向けの限定ウェビナーも無料・オンラインで開催される。
内容は新型への移行による業務フローの変化、アップグレードプログラムの適用条件・手続き方法、GNSS連携の具体的なノウハウの解説が中心で、質疑応答も設けられている。
申込方法は案内メール記載のURLからの事前登録で、メールが届いていない場合は同社問い合わせ窓口への連絡を案内している。
対象ユーザーは一律10万円(税別)で最新機への機体交換が可能で、2WAY仕様・1時間連続計測・GNSS連携による高精度点群生成・リアルタイム点群表示など、新型の全機能をそのまま活用できる。
4月20日に既存ユーザー限定ウェビナーも開催。移行ノウハウとGNSS連携の運用方法を解説
アップグレードプログラムと合わせ、4月20日(月)16時から既存ユーザー向けの限定ウェビナーも無料・オンラインで開催される。
内容は新型への移行による業務フローの変化、アップグレードプログラムの適用条件・手続き方法、GNSS連携の具体的なノウハウの解説が中心で、質疑応答も設けられている。
申込方法は案内メール記載のURLからの事前登録で、メールが届いていない場合は同社問い合わせ窓口への連絡を案内している。
WRITTEN by
建設土木のICT活用など、
デジコンからの最新情報をメールでお届けします