Insta360 Japanは、日本国内初となるブランドストア「Insta360 浅草本店」を、2026年8月8日にグランドオープンすると発表した。
7月25日のプレオープンを経て開業する、同社の最新製品を実際に見て、触れて、体験できるブランド発信拠点である。
Insta360は、「誰もがクリエイターになれる世界」を掲げ、製品を通じて新しい映像表現を提案してきた。
今回オープンするのは、同社にとって日本国内初となる常設店舗だ。店舗を構えるのは、国内外から多くの観光客が訪れる東京有数の観光地・浅草である。
店内では、360度カメラやアクションカメラ、ジンバルカメラといった最新製品を実際に試しながら、自分の撮影スタイルに合った一台を選べる。
具体的には、ジンバルカメラ「Luna Ultra」、360度全景カメラの「Xシリーズ」、小型アクションカメラの「GOシリーズ」、広角アクションカメラの「Aceシリーズ」、スマホジンバルの「Flowシリーズ」、WEBカメラの「Linkシリーズ」、そして360度全景ドローン「Antigravity A1」など、最新のコンシューマー向けラインナップがすべて展示される予定だ。
アクセサリー類も豊富にそろえ、スタッフへの相談や実機体験を通じて、製品とアクセサリーの組み合わせまでじっくり確認できる。
店舗は東京都台東区浅草に構え、銀座線浅草駅から徒歩7分。営業時間は10時から19時までとなっている。
7月25日のプレオープンを経て開業する、同社の最新製品を実際に見て、触れて、体験できるブランド発信拠点である。
国内初の常設店を浅草に。最新ラインナップを実機で比較
Insta360は、「誰もがクリエイターになれる世界」を掲げ、製品を通じて新しい映像表現を提案してきた。
今回オープンするのは、同社にとって日本国内初となる常設店舗だ。店舗を構えるのは、国内外から多くの観光客が訪れる東京有数の観光地・浅草である。
店内では、360度カメラやアクションカメラ、ジンバルカメラといった最新製品を実際に試しながら、自分の撮影スタイルに合った一台を選べる。
具体的には、ジンバルカメラ「Luna Ultra」、360度全景カメラの「Xシリーズ」、小型アクションカメラの「GOシリーズ」、広角アクションカメラの「Aceシリーズ」、スマホジンバルの「Flowシリーズ」、WEBカメラの「Linkシリーズ」、そして360度全景ドローン「Antigravity A1」など、最新のコンシューマー向けラインナップがすべて展示される予定だ。
アクセサリー類も豊富にそろえ、スタッフへの相談や実機体験を通じて、製品とアクセサリーの組み合わせまでじっくり確認できる。
店舗は東京都台東区浅草に構え、銀座線浅草駅から徒歩7分。営業時間は10時から19時までとなっている。
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