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デジコン編集部 2021.11.26

【本日13時開催!】「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」のハイライトを、毎日ちょい見せ!

株式会社オプティムは、「あなたの仕事を変えるDX」をテーマとするオンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2021」を11月26日(金)を皮切りに産業別に開催する。

土木・建設業界向けの「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」はその第1弾として、2021年11月26日(金)13時に開催される。2020年に続き、オンライン形式だ。

今年は、建設現場に革命を起こし続ける3次元測量アプリOPTiM Geo Scan」をテーマに、オプティム代表の菅谷俊二氏やゼネラルマネージャー坂田 泰章氏、さらには建設ITメディアの家入龍太氏なども加わり、トークが展開される。

本記事では、本日開催の「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」のハイライト部分を、毎日ちょい見せしていく!


「OPTiM Geo Scan」導入企業、続々!!


事例1:株式会社アイティエス

静岡県三島市に本社を構え、札幌、滋賀、東京、名古屋などにも事業所や営業所を構える、株式会社アイティエス。「i-Construction」の導入支援や、業界向けアプリケーションの提供を行う同社は、札幌市内での公園造成工事で「OPTiM Geo Scan」を導入している。これまで数日はかかっていた起工測量が、かなり短縮されたという。







事例2:赤川建設興業株式会社

北海道旭川市に拠点を構える建設会社「赤川建設興業株式会社」もOPTiM Geo Scanを導入。「iPhoneで撮影したデータがそのまま3D点群データになる。その簡易性が魅力」と語る。また、普段の出来形管理にもOPTiM Geo Scanを活用しているという。








事例3:総合建設コンサルタント最大手 、日本工営

OPTiM Geo Scanは今、施工会社だけでなく、さまざまな業種・業態に広がりをみせている。より高精度な測量が求められる建設コンサルタント企業は、その好例で、建設コンサルタント最大手の「日本工営」もOPTiM Geo Scanを導入した。

国土地理院が定める地理情報「平面直角座標系」と連携しているのが、唯一無二で素晴らしいポイントだと語っている。





詳しくは、2021年11月26日(金)13時から開催されるオンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」に参加いただき、ぜひOPTiM Geo Scanの魅力を確認していただきたい。


メインセッションや各セミナーの参加は無料。事前申し込み必要。
お申し込みはこちら。https://www.optim.co.jp/innovation2021/



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