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デジコン編集部 2026.10.14

北海道建設部、「サツドラFES 2026」に出展し建設産業の魅力を発信。おもちゃの重機でお菓子すくいも

CONTENTS
  1. 「ケンセツ」が暮らしをどう支えるかを、子どもたちへ
  2. 10月24・25日に「つどーむ」で。ブース名は「ケンセツミライHOKKAIDO」
北海道建設部は、2026年10月24日・25日に札幌市のコミュニティドーム「つどーむ」で開催される「サツドラFES 2026」に、ブースを出展すると発表した。

北海道のミライを担う子どもたちが「ケンセツの魅力」をわかりやすく、楽しく学べる特別展示を行う。

「ケンセツ」が暮らしをどう支えるかを、子どもたちへ


ブースでは、住みやすい北海道を実現するために展開されているさまざまな「建設=ケンセツ」を、イラストや写真を使ったパネルで紹介する。

ケンセツが私たちの生活にどのように貢献しているか、また北海道のミライへの期待感も味わえる内容だ。

あわせて、小学生以下の子ども限定で「おもちゃの建設機械でお菓子すくい体験」を用意するほか、北海道建設部・建設産業応援キャラクター「めぇーぷる」が登場し、子どもたちとふれあう。

アンケートに答えた人や、北海道建設部の公式X・Instagramをフォローした人には、景品も用意している。

10月24・25日に「つどーむ」で。ブース名は「ケンセツミライHOKKAIDO」


イベントの開催日時は、令和8年10月24日・25日の10時から17時まで(最終入場は16時30分)。

場所は、コミュニティドーム「つどーむ」(札幌市東区栄町885番地1)だ。主催はサツドラFES 2026実行委員会で、入場料は1,000円(税込、18歳以下無料)。

北海道建設部のブース名は「ケンセツミライHOKKAIDO」となっている。







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