DJI JAPANは6月29日、ポケットジンバルカメラシリーズ初のデュアルカメラシステムを搭載した「DJI Osmo Pocket 4P」を日本で正式発売した。
シリーズ初のデュアルレンズ構成で、前モデル「Osmo Pocket 4」が発売9日間で販売台数No.1・2026年4月にビデオカメラ市場で72.5%のシェアを獲得するなど圧倒的な実績を持つシリーズの最新フラッグシップモデルだ。
Osmo Pocket 4Pの主な特長は映像品質とコンパクト性の両立だ。
次世代イメージングシステムとして17ストップのダイナミックレンジと10bit D-Log 2カラーモードを搭載し、プロフェッショナルなカラーグレーディングに対応する。DJI独自のスタビライゼーション技術により、動きの速いシーンや予測不能な環境下でも滑らかな映像を撮影できる。
カラーバリエーションはクラシックブラックとパールホワイトの2色で展開する。
ポケットサイズの機動性とジンバルによる手ブレ補正は、建設現場での施工管理・進捗記録・安全パトロール記録・竣工ドキュメントなど幅広い用途に活用できる。
高品質な映像が手軽に撮れることで、施工記録の質向上と採用ブランディング・PR動画制作を同一機材で実現できる点が現場での注目を集めている。
シリーズ初のデュアルレンズ構成で、前モデル「Osmo Pocket 4」が発売9日間で販売台数No.1・2026年4月にビデオカメラ市場で72.5%のシェアを獲得するなど圧倒的な実績を持つシリーズの最新フラッグシップモデルだ。
17ストップダイナミックレンジ×10bit D-Log 2カラー×DJIスタビライゼーション。施工記録・進捗管理のドキュメントがプロ品質に
Osmo Pocket 4Pの主な特長は映像品質とコンパクト性の両立だ。
次世代イメージングシステムとして17ストップのダイナミックレンジと10bit D-Log 2カラーモードを搭載し、プロフェッショナルなカラーグレーディングに対応する。DJI独自のスタビライゼーション技術により、動きの速いシーンや予測不能な環境下でも滑らかな映像を撮影できる。
カラーバリエーションはクラシックブラックとパールホワイトの2色で展開する。
施工管理・進捗記録・PR動画まで1台でカバー。建設現場での活用が広がるポケットシネマカメラ
ポケットサイズの機動性とジンバルによる手ブレ補正は、建設現場での施工管理・進捗記録・安全パトロール記録・竣工ドキュメントなど幅広い用途に活用できる。
高品質な映像が手軽に撮れることで、施工記録の質向上と採用ブランディング・PR動画制作を同一機材で実現できる点が現場での注目を集めている。
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