永賢組(NAGAKEN)は1月6日、デビュー30周年を迎えるPUFFYとコラボレーションし、代表曲「これが私の生きる道」の新規MV(ビジュR ver.)を制作・公開した。
本企画は、NAGAKENがアーティストの挑戦を支援する「NAGAKEN EXTREME FUND」の第4弾。建設業の技術をエンタメに応用し、PUFFYの30周年を「祝祭」というテーマで彩った。
オリジナルMVでは車で道を進む2人が描かれていたが、今回はNAGAKENの全面バックアップにより、オリジナルヘリコプターで空へ。
30年歩んできた道を上空から眺めるというエモーショナルな構図に加え、クライマックスではNAGAKENが建設した特設ステージが登場し、淡く可愛らしい装飾と共に2人の節目を祝う演出となっている。
監督には、等身大の空気感を描くことに定評のあるミラーレイチェル智恵氏を起用した。
NAGAKENは「新しいこと、デカデカと。」を掲げる愛知県の総合建設会社。
今回のコラボについて、PUFFYの亜美さんは「大掛かりすぎてすごい」「贅沢させていただきました」とコメントし、由美さんは「案外素のままを出せている」と撮影を振り返った。
メイキングやインタビューを含むTVCMは1月4日から、WEBCMは1月6日から公開されている。
本企画は、NAGAKENがアーティストの挑戦を支援する「NAGAKEN EXTREME FUND」の第4弾。建設業の技術をエンタメに応用し、PUFFYの30周年を「祝祭」というテーマで彩った。
建設技術で「空からの祝祭」を演出
オリジナルMVでは車で道を進む2人が描かれていたが、今回はNAGAKENの全面バックアップにより、オリジナルヘリコプターで空へ。
30年歩んできた道を上空から眺めるというエモーショナルな構図に加え、クライマックスではNAGAKENが建設した特設ステージが登場し、淡く可愛らしい装飾と共に2人の節目を祝う演出となっている。
監督には、等身大の空気感を描くことに定評のあるミラーレイチェル智恵氏を起用した。
建設会社 × アーティストの異色コラボ
NAGAKENは「新しいこと、デカデカと。」を掲げる愛知県の総合建設会社。
今回のコラボについて、PUFFYの亜美さんは「大掛かりすぎてすごい」「贅沢させていただきました」とコメントし、由美さんは「案外素のままを出せている」と撮影を振り返った。
メイキングやインタビューを含むTVCMは1月4日から、WEBCMは1月6日から公開されている。
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